Are you ready for TECH INFO?
なぜか Python を使うのが、AI業界では標準らしい。
言語はなんでもええと思うんやけどなぁ。
で、こちら
単純パーセプトロンの解説・実装
単純、明快です。パーセプトロンの説明で使われる数学記号の難解さにくらべて、超単純なプログラム。
最初からこれを提示してくれればええやんか。と、思うぐらいです。
さらに、こちら
【Python】単純パーセプトロンの重み計算(勾配降下法・最急降下法)
ほとんど同じ内容ですが、学習部分がちょっと違います。
でもね、個人的には、これソース間違ってると思うんですよね。
重みとXの添え字はどうしたの??なんで無いの?無くても動くもんなのPythonて?
そんなアホな!
動かす環境が無いのでなんともいえませんが、Pythonの書式をちょっと調べた限りでは、配列に添え字が無くても動くような言語では無いと思います。
まぁしかし、ちょっといじればちゃんと動くはずです。
ソース自体は短くて簡単なものなのですから、ちょっとぐらいは頭使って修正せよ!
と、いう事なんですかね?
単純なだけに派生も色々あるようです。
これ見たら、上の2つとちょっと違うもんね。…多分。
あれ?ちがわないんかな??
ここから先に進むと、多層になってディープラーニングになって行く、らしい。
バックプロパゲーションに微分が必要という時点で、俺はもう頭が受け付けないけどね。
無理っす。
初心者ほど、レポートとか必要だと思うんだけど、なんで最初から使えるようになっていないか…
チーム開発用のツールとかが不要なのはわかるんだけど、レポートぐらい標準で使えるようにしといたらええやん。
でも、そのままでは使えなくなっている。
その辺の意地悪さが、あいかわらずMSっぽいというか、いや、もう何を言っても無駄な気はします。
で、一応の解決策らしい方法です。
チェックするところまで行ってません。
なんでこんな作業が必要なのかさえ、よくわからんよね。
いいかげん、コーディングとか、そういう所で悩ませてほしいです。
レポートの設定で悩むとか、本当に時間の無駄だと思います。
MSは、そういうところ、本当に昔から無駄な時間をエンジニアに強いると思います。
そんなんは、ダメだと思います。
重要と思われる部分の抜粋を以下に投稿しておきます。
— 以下、抜粋 —
WinFormsなら
WebFormsなら
ツール->Nugetパッケージマネージャ->ソリューションのNugetパッケージの管理で、参照からMicrosoft.ReportingServices.ReportViewerControlを検索して以下同様
#MicrosoftのReportViewerでActiveReportは扱えませんが
AIというと、今一番ホットな話題なのかと思う。
その中で、基礎?となる人工ニューロンモデル、パーセプトロン。
さてさて、自動的に最適解を得るというか、仕分ける仕組みは興味深い。
なぜか Python で実装されるものばかり
なんでやねん。
他のモデルはともかく、パーセプトロンならオブジェクト指向プログラム言語で書く方が、みんなにわかりやすくていいだろうに...
それにしても、パーセプトロンにもいくつかの派生というか、詳細の部分で違うものが数タイプあるらしく、一筋縄ではいかない。
微分があったりするモデルは、それだけで手を出したく無くなるな。
内積で発火閾値(閾値の関数にもいくつかの流儀がある。なんで単純にシグモイド一択にしないのか…入門が終わってから派生の説明をすればいいのに)があるのは皆同じ。
正直な感想として、数学の記号で勉強させるのは無駄が多すぎるな。
内積を数学記号で表現されたら、一般人にはわからないよ。実態は掛け算の足し合わせでしかないのに。
Python で変に一部だけコードを紹介するのも、弊害の方が大きい気がしてならない。
Python処理系でコーディングできる環境の方が圧倒的に少ないんだから、JavaとかPHPとかで説明して欲しいなぁ。
なんでみんな文句言わないんだろうか??
いつも忘れた頃にLANケーブルの作成をするはめになる。
大抵B配線なんだけど、それも覚えられない。
8本の線の配置なんか、いちいち覚えてられるか!
ツメの無い側の上から見て、左から、
橙白、橙、緑白、青、青白、緑、茶白、茶
とう配線がB配線で、一般的な配線。
A配線というのもあって、
片側をA配線、反対側をB配線にすると、クロスケーブルが作れるとう関係。
詳しくはココ見てください。
人間、いつまでたっても勉強が大事。
https://urashita.com/archives/9051
いくつになっても、新しい学びはある。
viewpot の設定がひとつ抜けているだけで、えらい目にあいました。
ああ、こわいこわい。
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
28 | 29 | 30 |