Are you ready for TECH INFO?
久しぶりに新しい google アカウントを作って、
Gmailを使えるようにして、
では、デスクトップ上のメールクライアントからメールのチェックをできるように…できない。
あれぇ?
プロトコルの設定やIDやPASSWORDを、いくらチェックしても、POPも SMTPも 認証してくれない。
なんで???
解決に時間かかりました。
無駄に苦労した。
では、やりかたをご説明します。
(1)Gmailの設定。
1-1 とりあえず、ログインします。
1-2 右上付近にあるギアのアイコン(ホバーで[設定]と表示されます)をクリックし、ドロップダウンから[設定]を選ぶ。
1-3 [メール転送とPOP/IMAP] を選択
1-4 [POPダウンロード:]にて、POPを有効にします。[すべてのメールで POP を有効にする (ダウンロード済みのメールを含む)]がおすすめ。
1-5 [変更を保存]ボタンを押す。
さて、これだけではダメです。
いや、普通これでダメだとは思わないんじゃないかな。
ここで罠にかかっていると思ってください。
一応、ここでPOPで接続しようとすると失敗して、Gmailの受信トレイには「重大なセキュリティ通知」などというタイトルのメールが届いているかもしれません。
さて次に、Gmailから離れて、Googleアカウントに移ってください。
https://myaccount.google.com/
(2)Google アカウントの設定
2-1 ログインする
2-2 左のメニューから[セキュリティ]を選択
2-3 [安全性の低いアプリのアクセス]に入って
2-4 [安全性の低いアプリの許可] を ON にする。
以上です。
…安全性、低いんでしょうか?
Gmailお勧めの標準設定では、POPS SMTPS (SSL)ですし、問題ないと思うけどなぁ。
https://support.google.com/mail/answer/7104828
しかし、この解説も不親切というか、不案内というか、これだけではメールソフトの設定とこのヘルプの間でユーザーは右往左往してしまうと思います。
右往左往したユーザーというのは私の事ですが。
これが迷える皆様の一助のなれば幸いです。
では。
Access2013 にて、フォーム上のテキストボックスで日付を選択するには、
レコードソースが日付/時刻型のフィールドになっいてる必要がある…と、あちこちで説明されています。
では、レコードソースが無いテキストフィールドて日付を選択させたい時は?
さて、ここで困ってしまいます。
ActiveXからMS製の DatePicker を選択するという方法もありますが、Access2013単体でインストールした場合には、ありません。だから選択できません。
でも、そんな時でも、データベースと連結されてないフォームでも、日付を選択したいときはあるんです。きっと。
で、この方法です。
○テキストボックスのプロパティで、「日付選択カレンダーの表示」を「日付」に設定。
○テキストボックスのプロパティで、「書式」を「日付(S)」に設定。
これで、カレンダー表示用のボタンが表示されるようになるはずです。
BIOS という言い方はもう古いんだろうか?
しかし、 UEFI という言い方も、そんなに普及してない感じもする。
言い方はどっちでもいいけど、
そういえば、サーバーて普通、停電時のシャットダウンはUPSからの信号で行うけど、再起動は手動が基本だったりします。
BIOS で、通電時に自動復帰させることも可能ですけど(可能でないものもあります)、災害時等は自動復帰が危険な事もあります。
よく知られているのは電気ストーブ。災害時にシーツや布団がはずみでストーブの上に乗っかってしまったとしたら、通電時に自動復帰したら家事になります。
パソコンが自動復帰したからといって火事になる危険性は、ストーブ程では無いとは思うけど、電気製品である以上、ゼロでは無い。
だから、再起動は手動が基本。
でもね、きちんと耐震構造がなされてて、監視体制の整ったサーバールームを供えているなら、いちいち再起動を手動でする方が手間なわけです。
安全確認が取れてから一斉に再通電できるなら、通電時自動復帰にBIOSを設定しておいた方が、間違いも無い。
と、いうわけ。
皆さんは、自動再復帰に設定してます?
最近は自然災害も多いですから、設置場所を考慮してBIOSの自動復帰は設定しましょう。
なぜか Python を使うのが、AI業界では標準らしい。
言語はなんでもええと思うんやけどなぁ。
で、こちら
単純パーセプトロンの解説・実装
単純、明快です。パーセプトロンの説明で使われる数学記号の難解さにくらべて、超単純なプログラム。
最初からこれを提示してくれればええやんか。と、思うぐらいです。
さらに、こちら
【Python】単純パーセプトロンの重み計算(勾配降下法・最急降下法)
ほとんど同じ内容ですが、学習部分がちょっと違います。
でもね、個人的には、これソース間違ってると思うんですよね。
重みとXの添え字はどうしたの??なんで無いの?無くても動くもんなのPythonて?
そんなアホな!
動かす環境が無いのでなんともいえませんが、Pythonの書式をちょっと調べた限りでは、配列に添え字が無くても動くような言語では無いと思います。
まぁしかし、ちょっといじればちゃんと動くはずです。
ソース自体は短くて簡単なものなのですから、ちょっとぐらいは頭使って修正せよ!
と、いう事なんですかね?
単純なだけに派生も色々あるようです。
これ見たら、上の2つとちょっと違うもんね。…多分。
あれ?ちがわないんかな??
ここから先に進むと、多層になってディープラーニングになって行く、らしい。
バックプロパゲーションに微分が必要という時点で、俺はもう頭が受け付けないけどね。
無理っす。
初心者ほど、レポートとか必要だと思うんだけど、なんで最初から使えるようになっていないか…
チーム開発用のツールとかが不要なのはわかるんだけど、レポートぐらい標準で使えるようにしといたらええやん。
でも、そのままでは使えなくなっている。
その辺の意地悪さが、あいかわらずMSっぽいというか、いや、もう何を言っても無駄な気はします。
で、一応の解決策らしい方法です。
チェックするところまで行ってません。
なんでこんな作業が必要なのかさえ、よくわからんよね。
いいかげん、コーディングとか、そういう所で悩ませてほしいです。
レポートの設定で悩むとか、本当に時間の無駄だと思います。
MSは、そういうところ、本当に昔から無駄な時間をエンジニアに強いると思います。
そんなんは、ダメだと思います。
重要と思われる部分の抜粋を以下に投稿しておきます。
— 以下、抜粋 —
WinFormsなら
WebFormsなら
ツール->Nugetパッケージマネージャ->ソリューションのNugetパッケージの管理で、参照からMicrosoft.ReportingServices.ReportViewerControlを検索して以下同様
#MicrosoftのReportViewerでActiveReportは扱えませんが
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