Are you ready for TECH INFO?
xaml って普及してるんですか?
C# で UI 部分を本気で作るなら Expression Blend とかいうソフトを買わねばならないのだとか…
で、xamlを吐き出してくれるので、それでUIをいじってプログラムを構築していく…らしい、C#は。
C#自体も使い方があやふやな段階で、そんなところに手を出したくありませんね。高いし。
Expression Blend Express とか無いの?
そんなんじゃ、Apple に負けちゃうよ? と、思ったりもします。
(Apple Developers Tools って、無料らしいですね)
一応本も買ってきたんですが、
かなり分厚い本にも関わらず、XAML WPF 部分は10ページぐらいしかありません。
なめとんか!
MSDNのガイド見てみたけど、
凡人がこれを理解するには結構な時間が掛かるような気がします。
MSの事なので、難しく解りにくく書いてあるんだろうけど。
いちおうやれるだけやってみて
「無理でした、ごめんなさい」
という事になるような気がしてならない。
アニメーションや3Dも表現できるXMLなんて、ちょっと想像しただけでも巨大なデータ量になるでしょう。
それをツールも無しでどうこうする事が本当にできるんでしょうか??
いや、3Dを使う予定なんて無いですけど、
それほど巨大な仕様の必要部分だけチョイスして楽ちんアプリ開発なんて、本当にできるんでしょうか??
きっとできるんでしょう、天才なら。
凡人には、入口付近でつまづいてトラップに掛かって、LV50位の敵に出くわしてしまったような、そんな気分に感じます。
個人的には、c++ でウダウダやってる方がマシなんじゃないかと…
慣れたら効率的な開発ができるんでしょうけど、慣れるまで続かない気がしてなりません。
不安で心配です。
Zend Framework の Zend_Auth さわることがあったのです。
認証を楽にしてくれるツールのはずなのですが、さて、
DBで認証する場合、
IDとパスワードを渡す時に quote しないとならないのでは??
たしか内部で Zend_Db を使っているはずで、Zend_Db では where 句に変数を渡す場合はプログラマが自分で quote をかける必要があったはずです。
さてさて、認証に使う変数なんて、どう考えても DBでは where 句に渡される可能性が大です。
しかし、マニュアルのどこを見てもそんな事は書いてありません。
ま、正規のマニュアルは使いにくい事この上ない事は事前にどこかで書いたような気がしますが
(ぜひ、php.net 式にして欲しいです 難しいのかもしれませんが)
そんな時に頼りにしている Zend Framework 徹底マスター にも、Zend_Auth の部分では何も触れられていません。
サンプルコードでも、変数をそのままぶち込んでいます。
いいのかそれで?
この本は、大変助かっている部分がたくさんあるすばらしい本です。
しかし...いまいちな部分もあります。
Zend_Db_Table について何も書いていないという手の抜き加減がちょっと不満です。
しかし、本家のマニュアルがアレなので、買っておいて損は無いと思います。
ま、それはおいといて、
結局どうすればいいのでしょう?
うーん…仕方ない、ソースのぞくか(泣)
結論ですが、
内部で quote してくれてるみたいです。
半人前が見ての結論ですので、あまりあてにしないでください。
でも、多分そう。
なので、Zend_Auth では、ID と パスワード を引き渡す時に、 quote する必要はありません。(多分)
前回から色々脱線して、なぜか最近のVC++ Express には、リソースエディタが付いていない事を知る。
(マネージドコード用のリソースは編集できる)
どうなんでしょうか、MS的にはプログラム初心者はC#使えという事なんでしょうか。
WIndows ネイティブなソフトは製品版を使えという事なんでしょうか。
よくわかりませんが、外部リソースエディタを使えば、昔ながらのダイアログとかも編集できるようです。
ここで詳しく説明されていました。
感謝。
さて、色々なアレから、C#を触ってみる事にするが、
昔からあまりマイクロソフトは好きでないので、ちょっと気が重い。
なんせ、マニュアルがもうひどすぎるという印象しか無い。
結局、同じことを簡潔に書かれている市販の書籍の方がよほど役に立つ(しかし金がかかる)という煮え湯を飲まされ続けてきたので、本当にやる前からめげそう。
さてさて、いきなりエラーメッセージ
混合モード アセンブリはバージョン ‘v1.1.4322’ のランタイムに対して作成されており、追加の構成情報がないと 4.0 ランタイムでは読み込めません。
…知らねえよ。
なんなんだよ、混合モードアセンブリって?
などという、いきなり用語からわからず、MSのヘルプを探しまくっても何も見つからないという、お決まりのパターン。
追加の構成情報がないと…って、どんな追加の構成情報が必要なんかぐらい、言えやゴルァ!! 死ねよもう。
辟易としながら、やっと見つけたのがここ。
一発でコンパイル完了&実行OKでした。
無駄にわけのわからんエラーメッセージを出したりとか、役に立たない大量のリファレンスを用意して時間の浪費を誘ったりするトラップが相変わらずで、もうげんなりです。
有用な情報をブログで提供されている御仁には大感謝。
しかし、結局追加構成要素の内容がさっぱりわからんけどね。
はぁ。
さて、ずいぶん前から提供されている Amazon Product Advertising API を使って、
サイトを立ち上げました。
それぞれ、日々のランキングリストと、発売日別のリストになっています。
なんか、疲れました。
今更どうなのかとも思いましたが、
やらなければ、なにも無し。技術的な向上も望めませんしね。
後々、技術的問題点等が出てくれば、都度修正します。
そんなに難しい事はしていないはず…なんですけど。
いちおう、アフィリエイトが出来るようになっています。(ていうか、AssociateTagをamazonに投げてるだけですけど。)
さてさて、これもどれくらいの人が参加してくれるんだか??
ま、やらなければ…(※リピート)
もしかしたら稼ぐシステムになるかもしれませんしね。
...そうなればいいなぁ。
面白そうだと思ったら、ぜひ参加して下さい。
では。
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